加納 寛子(カノウ ヒロコ)

プロフィール

生 年
1971
職業または専門
情報教育学・情報社会論
作 品
『AI時代の情報教育』大学教育出版
『ネットいじめの構造と対処・予防』金子書房
『いじめサインの見抜き方』金剛出版
『ネットいじめ (現代のエスプリ no. 526)』ぎょうせい
『チャートで組み立てる レポート作成法』丸善
『即レス症候群の子どもたち ケータイ・ネット指導の進め方』
 日本標準
『ケータイ不安~子どもをリスクから守る15の知恵』NHK出版
『情報社会論~超効率主義社会の構図』北大路書房
『サイレント・レボリューション~
 ITによる脱ニート・脱フリーター』ぎょうせい
『実践情報モラル教育~ユビキタス社会へのアプローチ』北大路書房 ほか

加納 寛子先生の書籍紹介ページ(アマゾン)

&加納 寛子』 先生の作品をもっと検索する
※上記著作物検索はamazonのシステムを利用しているため、作家と関係のない著作物が表示されることがあります。

略 歴
サイバー犯罪やネットいじめ、フェイクニュースなどの情報社会に関する諸問題を解決することを目指し、ドローンやAIロボットが普及する時代のAIモラルや情報教育、インターネットやスマートフォン、ヒューマノイドロボットなど新しいIoTと人の関係、インターネット上での心理・行動分析について研究している。 

東京学芸大学教育学部卒業
東京学芸大学教育学研究科修士課程修了
早稲田大学大学院国際情報通信研究科博士後期糧単位取得
現在 山形大学 学術研究院 准教授
(2020年6月1日現在)

リンク先
https://researchmap.jp/kanoh/
http://yudb.kj.yamagata-u.ac.jp/html/102_ja.html

プロフィールをご覧になりたい会員名をご選択ください